仲よしからのお誘いで急遽仕事帰りに中継に行きました。

友だちから朝呼び出しあり、生に誘われました。
案件を聞くと当日の夕暮れからだったので翌日の業務のことも考え、断りました。
但し、他に出向ける顧客がいなくて耐えるとのことで、悩みましたがその生にあるミュージシャンはボクはオタクというわけではなく、往時女子がハマっていたのでマイホームにCD、フィルムがあるので曲ややる気ヒューマンは伝わるというレベルだったので、あまり乗り気になれず丁寧に断りました。
仕方ないねって承認はしてくれたのですが、友だちも耐えるようでその後も連絡を取っていました。
夕暮れ辺り依然として誰も見つからないようで、私も業務がおわり生自身には間に合いみたいだったので、このままでは可哀想ですなと感じたこともあり、行くことにしました。
行ってみるとスタンディング形だったので、混み合っていたのですが、友だちの同士もおんなじ生にいらっしゃることが分かり、先を聞いて向かいました。
可愛い先を取っていたようで、当方もそこに入れてくれたので、しばしば窺える地点で生を楽しむことができました。
目新しい曲は随分分かりませんでしたが、昔の曲も歌ってくれたので、燃えることができました。
生がおわり、友だちって早くご飯を食べて列車に乗りこむという、前文見ていたライブの裏手ダンサーの方々がおんなじ列車に乗っていました。
その中には当日バースデーのダンサー君もいて、音を掛けようかと思いましたが、恥ずかしさって支障かもしれないという感情があったので、音は掛けずに帰宅しました。
急性案内でいたが、行ってよかったと思いました。ためになるホームページ がありました